漢字の音読みと訓読みのちがいがわかりません。どうやって覚えたらよいでしょうか。このq&aは「進研ゼミ小学講座」の会員向けコンテンツを一部公開したものです。 回答内容は、小学生の学習範囲を考慮して制作されています。 一見「菊」「馬」「梅」あたりは「きく」「うま」「うめ」という訓読みがあるように見えますが、実際には音読みがいつの間にか訓読み扱いされています。いわば事実婚みたいな《訓読みもどき》であって「訓読みのない漢字」に属すると考えます。 音読みと訓読みのちがいは次のとおりです。 【音読み】 音読みとは、昔の中国語の発音に基づく読み方で、聞いただけでは意味がわからないものが多い。 読んだだけでは日本語として意味が通じない または 通じにくい読み方のこと。 音読みと訓読みの違い.

音読み、と 訓読み、の区別のしかたを教えてください。例えば、山という字。やま、さ音読み、と 訓読み、の区別のしかたを教えてください。例えば、山という字。やま、さん、どっちがどっちなんでしょう?あと、肉という字の音読み、訓読みにしたときの読みも教えてください。