山形県の東北中央道 南陽高畠ic~山形上山ic間がまもなく開通し、福島jctから山形jctまでがつながります。従来の山形道経由と比べ、関東~山形間の最短ルートとなるほか、途中に無料区間を挟むため料金 … 東北中央自動車道(とうほくちゅうおうじどうしゃどう、tohoku-chuo expressway)は、福島県 相馬市を起点に山形県を経由し、秋田県 横手市で秋田自動車道に接続する全長約268キロメートル (km) の高速道路である。 略称は東北中央道(とうほくちゅうおうどう、tohoku-chuo expwy) 。 nexco東日本東北支社(仙台市青葉区)が建設を進めている【e13】東北中央自動車道(通称:東北中央道)の南陽高畠インターチェンジ(ic)~山形上山icの区間(延長24.4km)が、平成31年4月13日(土)15時に開通することとなりましたので、お知らせします。 国土交通省 東北地方整備局 福島河川国道事務所、同 山形河川国道事務所、福島県、山形県、nexco東日本(東日本高速道路)東北支社は、東北中央自動車道の福島大笹生ic(ふくしまおおざそうインターチェンジ)~米沢北ic間の延長35.6kmを、11月4日に開通する。 これまで福島から米沢までは自動車で約40分かかっておりましたが、この新しい高速道路を使えば20分で来ることができるようになります。11時に福島を出て、米沢で昼食に米沢牛を食べて、13時までにまた福島に帰る。そんな夢のような移動も可能になります。