平成17年には,校舎,体育館の改築,校庭の整備が終了し,すばらしい環境が整いました。本年、創立119年目を迎える歴史と伝統のある学校です。 また,学校敷地内の15学級に加えて,津山中央病院内に病弱な児童のための特別支援学級が1学級あります。 岡山県津山市にある35小中学校の特別支援学級と、津山中央病院(同市川崎)の院内学級で学ぶ児童生徒の「きらきら作品展」(市特別支援教育研究会主催)が20日、新魚町のアルネ・津山4階市立文化展示ホールで始まり、豊かな感性が発揮された温かみのある力作が並んでいる。

津山中央病院は、これらの看護理念のもと、岡山県北の地域医療に貢献しています。 ・生命の尊厳と人間性を尊重した看護を行います。 ・患者・家族の視点に立った全人的看護を目指します。 ・時代のニーズ・最先端医療に対応した看護の提供に努めます。 院内学級: 当院には長期入院の必要なお子さんにも院内で学校教育をうけていただくため、院内学級があります。 林田小学校、津山東中学校の学級として院内学級担任の先生が指導にあたっておいでです。 1960年 (昭和35年)4月 津山中央高等看護学校開校。 1997年(平成9年)1月14日 岡山県災害拠点病院に指定 。 1997年(平成9年)12月1日 - 国立療養所津山病院の経営移譲を受け津山中央病院東分院開院。