阿蘇山といえば九州の熊本県にある活火山であり、地理の教科書ではカルデラ地形の代表例として挙げられるなど日本人にとってなじみの深い山です。また、歴史的に噴火を繰り返していることでも有名で、2016年4月と10月に起こった噴火は大きなニュースになりました。 日本だっていまから9万年前の阿蘇の噴火は大きかったんだよ。九州の北3分の2と山口県と愛媛県は溶岩流の下になってるんで、いま同規模の噴火が起こると1,100万人ぐらいが瞬時に死んでしまう。そういう噴火がたかだか9万年前に起きてるんだよ。 阿蘇山 600 ※火砕流が九州の4分の3と山口県を焼き尽くす イエローストーン 2500 16 : ピンキーモンキー(東京都) :2011/02/19(土) 23:31:22.89 ID:9kNZB1h20 太古の阿蘇は今から約800万年前大噴火が起こり、それまで海であった阿蘇の地域は陸地になった。噴火は約200万年続き、その後九州は島になり500万年ほど噴火は途絶えていた。その時にできた山で現在も残るのは大観峰である。 最近の噴火は紀元前50万年前。 有史以来大規模の噴火はありませんが、油断はできません。 この山の恐ろしさは水中爆発にあります。 噴火をするとほぼ100%津波が起こると言われています。 1位:硫黄島(東京都小笠原村)

2014年5月5日熊本県にある阿蘇山(あそさん)に行ってきました。標高は1592mです。阿蘇山というのは、火山活動で形成された凹地であるカルデラと外輪山を含む全域のことを指します。カルデラ内部にある高峰のことを阿蘇五岳と呼び、最高峰は高岳( 火山名: 阿蘇山: 観測日時: 2020年05月16日 15時00分 (第1報) 現象: 連続噴火が継続しているもよう: 位置・標高: 北緯32度53.06分