2018年5月8日(火)ドローンのソフトウェア開発企業の株式会社clueは、東京大学の土屋武司氏を顧問として迎えましたことをお知らせいたします。

株式会社clueが主宰する、「ドローンビジネス勉強」の開催がいよいよ1週間後となってまいりました。 大変ご好評いただいており、両日ともに空席状況が残りわずかとなっております。 さて、本日は同勉強会における講義の内容及び、登壇者についてご紹介をさせていただきます。


屋根に登らず、簡単かつ安全に現地調査を済ませられる方法として、株式会社CLUEが開発したのが「ドローンを自動操縦して屋根の写真を撮るアプリ」である『DroneRoofer(ドローンルーファー』です。

これはDJI Phantom 4というドローンを分解した写真です。センサーが入っているからドローンは役に立つ道具になりえたわけですから、ドローンを理解する上でセンサーはかなり重要です。センサーの他にも要素技術・部品がありますので、1つ1つ見ていきましょう。