目次(リンク) 1 Wordの見出し1を設定する; 2 ナビゲーションウインドウを表示して、見出しを確認する; 3 Wordの見出し1の配下に見出し2、3を設定する; 4 後続の見出しを設定する.

「このレベルに使用する番号の種類 」で番号の種類を選択 → 「1-1」 「レベルと対応づける見出しスタイル」=「見出し2」として「ok」をクリック. レベル1の番号の種類を漢数字にしている場合は、ここでも「一,二,三,…」を選択しましょう。こうすると、文書内で見出し1の下に見出し2を3個使ったとき、各見出し2の先頭に「1.1」「1.2」「1.3」と表示 … ナビゲーションウィンドウの見出しを右クリックし、《見出しレベルの表示》をポイントし、《2レベルまで表示》をクリックします。 見出し2までの表示に切り替わります。 ナビゲーションウィンドウに表示する見出しのレベルを「2」に指定してみましょう。 「このレベルに使用する番号の種類 」で番号の種類を選択 → 「1-1」 「レベルと対応づける見出しスタイル」=「見出し2」として「ok」をクリック. 4.1 章番号を振り直す; 5 まとめ:Wordの見出しを追加、章番号を設定する方法 Word2010で、文書を開いた時に、ナビゲーションウインドウの見出しマップの見出しレベルがレベル3まで表示されます。レベル2までの表示にして保存しても、また次に開いた時にはレベル3まで表示されてしまいます。文書を開いた時に表示さ レベルを下げる見出しの場所で「Tab」キーを押す: ①・・・レベルを下げる見出しへカーソルを置く: ②・・・「Tab」キーを押すと「アウトラインレベル」が一つ下がり、「レベル2」(節)に設定される ※「Tab」キーを押すたびに、一つずつ見出しレベルが下がっていきます。 ナビゲーションウィンドウは、Word2010からの新機能です。 見出しごとに階層構造で表示され、見出しをクリックすると、その見出しの箇所へ移動することもできますし、見出しをドラッグして、見出し単位で文章の入れ替えができます。 なかなか便利だと思います。 見出しとは? Wordには見出しが1~9まで用意されています。 見出し1が最上位のレベルになります。 赤く囲った部分が”見出し1”、オレンジが”見出し2”、紫が”見出し3”となります。 上位の見出しから1,2,3…とレベルをつけていくと階層構造が作れます。 左ナビゲーションの目次の見出しを選択すると、本文の中にある選択した目次の場所にカーソルが移ります。 Wordで目次のリンクを利用する方法 Wordでは、「自動」で設定された目次のリンクで本文の目次のあるページへ飛ぶことができます。

[段落]→[リスト]→[新しいアウトラインの定義]を用いて、見出しに番号を自動的に振れるように設定しました。 「レベル2」「レベル3」をそれぞれ「見出し2」「見出し3」に対応付けて、階層的に番号が振れるようにしたいのですが、思うようにいきません。 上記操作を使用する全てのレベルに対して行ってくださ … [段落]→[リスト]→[新しいアウトラインの定義]を用いて、見出しに番号を自動的に振れるように設定しました。 「レベル2」「レベル3」をそれぞれ「見出し2」「見出し3」に対応付けて、階層的に番号が振れるようにしたいのですが、思うようにいきません。 ナビゲーションウィンドウの見出しを右クリックし、《見出しレベルの表示》をポイントし、《2レベルまで表示》をクリックします。 見出し2までの表示に切り替わります。 ナビゲーションウィンドウに表示する見出しのレベルを「2」に指定してみましょう。 上記操作を使用する全てのレベルに対して行ってくださ … ナビゲーション ウィンドウでドラッグすることでドキュメント内の要素を移動させることができます。見出しのレベルを変更したり、新しい見出しを追加したりすることもできます。 ナビゲーション ウィンドウで、[見出し] タブをクリックします。